minikura(寺田倉庫)を比較&使ってみて分かった事。※利用者の口コミ評判付き

minikuraは室内トランクルームと同じように温度・湿度を管理された清潔な空間を、月額275円~利用できる画期的なレンタル倉庫です。

預け入れの際に梱包作業が必要なものの、スマホ・PCを操作するだけで申し込みからダンボールの取り寄せ、預入、取り出し、はてはネットオークションの出品までお任せできる楽々システム。

解約手続きも簡単です。そんなminikuraの特徴を掘り下げていきましょう。

minikuraとサマリーポケットの違いを比較してみた。

項目 minikura サマリーポケット
画像
初期費用 無料 無料
月額料金 275円~600円 275円~605円
取り出し配送料(箱) 1,100円~1,320円
(1年以降無料)
1,100円~1,320円
取り出し配送料(個) 880円 880円~1,320円
他社の段ボール利用 できない できる
アート引越センター
サカイ引越センター
エイブル引越センター
大型荷物預け できない できる
スーツケース
スキー
スノーボード
ゴルフバッグ
段ボールのレギュラーサイズ 38×38×38cm(5.48㎥)※275円/月 43×37×33cm(5.25㎥)※275円/月
段ボールのワイドサイズ 60x38x20cm(4.56㎥)※275円/月 なし
段ボールのラージサイズ 68x45x38cm(11.62㎥)※480円/月 68x45x37cm(11.32㎥)※484円/月
オプション クリーニング
文書溶解
ハンガー保管
クリーニング
ハンガー保管
シューズリペア
支払い方法 クレジットカード クレジットカード
口座振替

minikuraもサマリーポケットも、段ボール専用の宅配タイプのレンタル倉庫という点で非常に似たサービスに思われます。

しかし、各業者ともに顧客確保のために特色を持っている点も忘れてはいけません。

比較して分かったサマリーポケットの優れている点

まず、サービスとしての大きな違いは、大型荷物の保管ができるかどうかという点。

サマリーポケットはスーツケース・スキー・スノーボード・ゴルフバッグの保管も取り扱っているのに対し、minikuraでは対応していません。

minikuraはプランに合わせた専用ボックスを必ず使用することになるということに対して、サマリーポケットではサカイ引越センター、エイブル引越センター、アート引越センターと提携しており、それらの段ボールをそのまま引っ越し時にminikuraに保管することができます。

比較して分かったminikuraの優れている点

月額使用料はminikuraでは275円~600円、サマリーポケットは275円~605円、初期費用はどちらも無料と大差ありません。

ただ専用ボックスのサイズは、minikuraの方が大きいです。レギュラーサイズだとどちらも月額275円(税込み)ですが、minikuraは38×38×38cm(5.48㎥)に対して、サマリーポケットは43×37×33cm(5.25㎥)と小ぶりです。

その他にも、サマリーポケットや他の宅配トランクルームサービスにもないminikuraの優れた点は1年以上預けると取り出し料金(1,100円~1,320円)が無料になる
点です。

引き出し料金は1箱単位でかかるので、複数の箱を預けている人ほどその違いは大きく影響してきます。

例えばレギュラーサイズを5箱ずつminikuraとサマリーポケットに預けていたとして1年後に配送してもらうとすると、minikuraは275円×5箱×12カ月=16,500円になるのに対して、サマリーポケットだと275円×5箱×12カ月と引き出し料金1,100円×5箱=5,500円で合計22,000円になります。※どちらも初回キャンペーンを省いて計算

それ以外の細かい点では、オプションはどちらも豊富ですが、minikuraはバッグクリーニングと文書溶解を設定しているのが大きな違いです。

バッグを綺麗に保管したい人、機密文書や他の人に見られたくない書類を預け、最終的に処分したい人にもminikuraがオススメです(文書溶解はHAKOプランで1年以上保管した箱という条件が付きます)。

minikura使ってみた感想&世間の口コミ評判まとめ

minikuraの口コミは基本的に上々と言って差し支えないでしょう。まず、箱単位で預けられるのでよほどの量でなければトランクルームよりも経済的である点が大きく評価されています。

同人誌や思い入れのある雑誌など、日常的に使うわけではないけれど思い出などもあって手放すには惜しい、あるいは家で保管するのに家族の理解が得られない品々を預けられる点に利便性を感じている人も多数です。

シンプルに、荷物の量が減って部屋を広く使え、快適に過ごせる点への喜びの声も見受けられます。衣替えの季節に第2のクローゼットとして活用している人もいますね。

minikuraはメルカリと提携しているので、不用品の処分で費用を掛けず、お小遣い稼ぎに転じさせているというやりくり上手さんの声もありました。

一方で荷物を取り出して届けてもらった際に箱がつぶれてしまっていた、という残念な声も、実は上がっています。

ただ、これは対策のしようがあるんです。荷物の量が少なく、箱に隙間が大きくできてしまうとどうしても潰れてしまいますから、できるだけキッチリ詰め込むことで箱の潰れはある程度避けることができますよ。

minikuraの紹介コード「LIFULL」で保管料が最大6カ月無料に!

minikuraを利用するにあたって、絶対に忘れてほしくないのが紹介コード「LIFULL」です。Minikuraでは時期によって2~3カ月分の保管料無料キャンペーンを行っていますが、その中でも現状、無料期間が最長なのが「LIFULL」の紹介コードです。

新規会員限定のサービスですので、登録前にこのコードを発見できた人は超ラッキー。

利用の仕方はとっても簡単。新規登録画面で住所と電話番号を入力した後に「紹介コード欄」がありますので、そこに「LIFULL」と入力するだけです。

最大の6ヵ月プランを適用されるのはHAKO/MONOレギュラー、HAKO/MONOワイド、HAKOブック。HAKO/MONOラージは4カ月が無料期間となります。

いくつか注意事項もあります。まず、Library、Closet、クリーニングパックは対象外ということ。次に箱の取り出しには料金が発生するという点。

それから、HAKO、MONOのプランを同時に購入した場合は、MONOにキャンペーンが適用される点。最後に、一番最初に入庫された箱に特典が適用されるということ(同時に複数箱が預けられた場合は、minikura側が任意で指定します)。

当たり前ですが無料保管期間が終了したら通常料金が発生するのもお忘れなく。

トランクルームと比較して分かったminikuraの優れた特徴5つ

トランクルームよりも使い勝手が良いと評判のminikura。その特徴を具体的に5つピックアップしていきましょう。

①275円(税込み)の一箱から利用可能

minikuraの月額保管料は、なんと最安275円。しかも税込みです。最安プランのサイズは一辺38cmのダンボール箱、20cm×60cm×38cmのダンボール箱、29cm×42cm×33cmのダンボール箱(このサイズは本専用)から選べます。

空調が行き届いた室内タイプのトランクルームだと、格安の業者で最小サイズでも2,000円台~というところがほとんどです。

10箱を越える状態だとトランクルームの広さと比較して真剣に吟味する必要がありますが、それより少なければminikuraの価格は非常に経済的な設定と言えます。

②スマホで完結(自宅にいながら荷物の出し入れが可能)

minikuraがお手軽なのは申し込みから預入れ、取り出しまですべてスマホで完結できる点です。(PCでも可)

会員登録後、荷物量に見合った専用ボックスを注文し、段ボールが届いたらそこに詰め込みます。自宅まで集荷に来てくれるので、配送センターやコンビニに持ち込む労力もゼロ。

預け入れるアイテムを写真撮影して管理できるプランでは、写真を見ながらアイテムを管理できるので、何を預けたのか忘れてしまうという心配もありません。

取り出すときもネットからの申し込みで最短翌日にお届けです。写真付きプランだと、箱ごとではなく預けたアイテムごとに出し入れができるので、必要なものだけを取り出すことが可能。取り出し配送時には汚損がないようにエアクッションやOPP袋等で梱包してくれるサービス付きです。

③解約が簡単

minikuraでは上記のように簡単に取り出し手続きを踏むことができます。

また、預かり品がない状態を「解約状態」と呼び、保管料が発生しないシステムです。解約手続きを忘れてしまって、利用していないにもかかわらず料金を払う羽目に…というミスがあり得ないのは大変ありがたいですね。

④70年の老舗倉庫会社が運営

minikuraを運営しているのは寺田倉庫株式会社。1950年に創業し、実に70年以上も倉庫業に携わってきた老舗企業です。本社は東京都品川区の天王洲に位置しています。

ワインや美術品の保管といったデリケートな商品を扱う倉庫業に信頼と実績を築いてきた企業です。

宅配型トランクルームとしてはパイオニア的存在で、実際、国土交通省により管理体制が優れているとして優良トランクルーム第1号として認定されています。

⑤1年預けると取り出し料金が無料

minikuraでは1年以上預けた荷物を取り出す場合には、取り出し料金(=送料)が一切かからないシステムです。1年以内に取り出す場合は、1,100円~取り出し料金が発生します(箱ごとに取り出した場合。料金は箱のサイズやプランにより異なる)。

さらに、預けてから2カ月以内に取り出すと通常の取り出し料金のほかに「早期取り出し料金」が掛かります。

入庫初月で取り出した場合には2カ月分の保管料、入庫翌月に取り出した場合には1カ月分の保管料が「早期取り出し料金」として加算される金額となります。

長期にわたって預けたい人に向いているシステムですね。ただし、撮影付きプランに申し込み、アイテム単位で取り出した場合には「早期取り出し料金」は発生しません。なお、月額保管料275円の最安プランは撮影なしです。

minikuraの料金について

最安プランについては既に記述しているので割愛させてください。撮影付きプランだと、箱の大きさに応じて、月額保管料は330円~600円となっています。こちらのプランでも1年未満の期間で箱ごと取り出すと取り出し料が1,100円~かかります。

撮影付きプランの大きな特徴はアイテムごとに取り出すことができる点です。1アイテムごとに880円がかかります(Library=書籍プランは1冊あたり356円+35円)。

着崩れNGの衣類を最大10店まで預けられる「minikura Closet」は月額保管料は550円です。アイテムごと取り出し料金は基本料金495円+1アイテムあたり55円です。

高品質クリーニングと6カ月保管がセットになった「クリーニングプラン」は、12,100円。7ヵ月目以降、延長する場合は月額550円で利用できます。アイテムごとの取り出し料は880円で、バッグごと取り出し料金は無料です。

minikuraではボックスを取り寄せてから申し込み月を除き2か月以内に荷物を預けない場合、初期費用として「預けていない箱数×1か月分の月額保管料」が初期費用として発生します。つまり、この期間以内に荷物を預ければ初期費用はかかりません。ボックス到着後、速やかに梱包して集荷してもらいましょう。

月額制のサービスでは、月の途中から申し込んだ場合日割り料金が適用されることがあります。しかし、minikuraでは1日~末日を1カ月の区切りとしているので、日割り料金というシステムでは運用していません。

2022年、minikuraは10周年を迎え、記念キャンペーンとして「月額保管料が何箱でも2カ月分無料」というキャンペーンを行っています(minikura Closetとクリーニングプランは対象外です)。

先述した紹介コード「LIFULL」の方がお得ですが、「Library」は「LIFULL」対象外かつ10周年キャンペーンは適用となっているなど、無料対象期間以外にも少し違いがあるので注意です。過去にはAmazonのギフト券プレゼントの企画もあったりと、次期次第でキャンペーン内容は変更になることがあります。

minikura(ミニクラ)の解約や取り出し料金について

ここでもう一度、解約と取り出し料についてまとめておきましょう。

minikuraでは荷物を全て取り出してしまうと解約とみなされ、荷物を一切預けていない期間に保管料は発生しません。さらに退会をしたい場合は、個人ページにログインをして「お問い合わせ」から「退会依頼」を選択、確認事項を記入します。

退会をした後、もう一度minikuraを利用する場合は、一から会員登録をする必要があるので、その点だけは注意しましょう。

取り出し料についても、1年以上預ける場合に箱ごと取り出す場合はかかりません。1年未満に取り出すと、1,100円~の取り出し料金が発生します。

さらに預けてから2ヵ月以内に取り出してしまうと、「早期取り出し料金」が発生します。写真撮影付きプランでアイテムごとに取り出す場合には1点ごとに取り出し料金がかかります。写真撮影付きプランの場合は「早期取り出し料金」はかかりません。

minikuraのオプション3つ(クリーニング、ヤフオク!出品、文書溶解)を解説

ここからはオプションプランを解説していきます。

クリーニング

クリーニングと言ってパッと思いつくのは衣類のクリーニングですね。1点990円で対応しています。

それ以外にも靴・バッグは1点(靴の場合は1足)4,180円、寝具のクリーニングに関しては1点当たり布団4,400円、毛布・タオルケット・敷きパッド・枕は2,000円、1~3畳分程度のラグ・マットであれば3,800円です。シーツや布団カバー、枕カバーは1点1,100円での対応です。

特殊クリーニング料金は1点およそ7,700円で基本的にはエルメスやシャネルなどの高級衣類が対象になります。すべての衣類がクリーニング対象になるわけではなく、動物の毛皮や革を一部にでも使用している衣類や洗濯表示がついていなかったり、洗濯タグが全て「不可」になっていたりするものなど受付不可なものもあります。

ヤフオク!出品

撮影付きプランでは預けている商品を1点からヤフオクに出品することが可能です。落札後の配送手続きはminikuraスタッフが行うため、地味に面倒な梱包作業をする必要もありませんし、住所を落札者に知られる心配もありません。

開始価格・即決価格の設定や出品画像の配置変更・画像の追加、同じ人が複数店落札した場合にまとめて配送することも(条件付きではありますが)minikuraを通じて手続きが可能です。

一方で落札者への連絡や返品対応、配送業者の指定、個別撮影されたアイテムをセット販売に変更することはできません。なお、minikura経由でヤフオク!を利用する場合、出品と落札手数料は利用者に発生しません。

文書溶解(廃棄)サービス

文書溶解サービスとは紙類を提携の専用処理施設で溶解処理することで、溶解した後はトイレットペーパーの材料などへと再利用されます。

文書溶解サービスを追加できるのは、minikuraHAKOブック、Libraryに申し込み、かつ保管期間1年以上経過した場合です。費用は1箱当たり550円かかります。

箱の中に文書以外のものが入っていると、溶解を受け付けてもらえません。ただし、ホチキスの針やクリップなど、文書と一体になっている文書以外の物品及び文書を保存するための文具類に関しては文書溶解サービスの適用範囲内です。

minikuraのAPIとは?

APIとは、ソフトウェアやプログラム、ネット上のサービスを繋ぐ接点と考えてもらって問題ないでしょう。利用者側としては窓口のようなものです。APIを通じて「こうしてください」というリクエストを出し、要件を満たしていればその要求に応えましたよというレスポンスを受け取って利用者に伝えます。

ユーザーとサービス提供企業(ネットショップなど)が直接やり取りをすれば良いと思われるかもしれませんね。

例えばの話ですが、初めて使う格安ネットショップって信用できますか?クレジットカードの情報を渡しても安全でしょうか?そういう時にカード会社や銀行のAPIを通して決済をすることで、ショップ側にユーザーの情報が渡らないように安全に取引ができるわけです。

2012年、minikuraのリリース後にメディアに取り上げられると「機能をぜひ使いたい!」という企業からの問い合わせが多数あり、minikuraのシステムと外部サービスとの連携を可能にするAPIを構築しました。

今では大手玩具メーカーが運営するフィギュアの保管システムや、ファッションレンタル会社とも連携をしています。

minikuraのAPIはminikuraだけではなく、意外と身近な場所で利用されているようです。それだけシステムが優秀であり、企業としての信頼も厚いということでしょう。

minikuraを引っ越しで賢く利用する

郵送がサービスに入っている以上、会員登録をする際に住所の登録は必須です。

minikuraでは引越し前に荷物を預けたとしても取り出し手続きの際に登録住所以外の場所にも郵送が可能です(ただし、規約にもあるように住所・連絡先に変更があった場合は登録情報を更新するのが望ましいですね)。

預け入れから2カ月以内に取り出すと早期取り出し料金がかかるため、衣類を預ける場合には次のシーズンのものは避けた方が無難でしょう。

取り出し料金が無料になるのは預け入れから1年以上経ってからです。

例えば、上の子のおさがりを下の子に使わせたい、といった場合、ある程度の年齢差があれば1年以上預けるのは確定したようなものです。撮影付きプランを選んで管理をすれば、家庭で倉庫や押し入れにしまい込んで「あれ?あのアイテムはどこにやったっけ…?」と行方不明になることもありません。

学生寮に住む場合、数年間だけルームシェアや留学をする場合など、一時的な引っ越しの場合に、持ち込むと盗難や送料・入国手続きなどでトラブルや面倒になりそうな物を預ける、といった使い方もありますね。

引越しの際にネットオークションを使って不用品を処分する方法は、お金が稼げる一方で引っ越し準備の忙しい最中に、引越し当日までに落札してもらわないと…という焦りが出ます。

minikura経由でヤフオク!に出品すれば、引越しの日時とは関係なく落札希望者に販売することができます。梱包や配送作業もminikuraスタッフにお任せです。

このように引越し時にminikuraの活用方法は様々。もし、荷物の管理で困ったことができたら、minikuraを思い出してくださいね!

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